1ヶ月チャレンジ

#1ヶ月チャレンジ25

書く習慣〜自分と人生が変わるいちばん大切な文章力〜


この本を読んでブログを始めたいと思いました。 
書いたものがネットの海を漂って、知らないところで読まれて誰かを励ましてる。 
そんな素敵な話を読んで、私もすぐにではなくてもやってみたいと思って、 8月にこのブログを始めたのです。

書く習慣#1ヶ月チャレンジとは・・ 
読むだけでは意味がないので、書く習慣を身につけるために1ヶ月毎日何かしらの文書を書いてみようというチャレンジです。 
お題は30日間設定されているので、そのテーマを意識して過ごし、実際に書いてみたいと思います。

今日1日にあった感謝したいこと

  • ワンコの応援
  • 子供がお泊まり行ってる

こうしてブログを書いている間、
ずっと寝て待っててくれています。

冬場は膝の上で暖をとって要ることも多く、
あったかくて気持ちがいいです。

我が家の長男ワンコですが、
とても頭が良く人も言葉を良く聞いています。

常にストーキングしてくるので、
トイレには入ってくるし
お風呂場も扉越しに待っています。

可愛い子ですね。
こんなにわたしを好きでいてくれる犬を
見たことがない。
それもそのはず。
この子ほど、自分で世話をした記憶のあるワンコがいないのです。

父がブリーダーをしていたこともあり、
犬の飼育経験はあるのですが、
ちゃんとお世話をしたことがなかったな・・・
と、思うのです。

それに比べて、この子は家に迎えた日から
わたしが全て世話をしている。

この子は里子で、大阪府阿倍野からやってきました。
まだ子供がいない我が家で、
主人を待つことに寂しさを覚えたわたしが
mixiというSNSで見つけてきました。

たくさんの応募があったそうですが、
選んで頂けたので、
すぐ迎えにいきまいた。

ただ主人は仕事だったため、
自分の車で下道4時間かけて迎えにいきまいた。
(高速道路を運転したことがなかったので怖すぎた)

それでもこの子を家族に迎えて、
今や2人の子宝にも恵まれ、
にぎやかな家族になりました。

どうか、犬を飼うと決められたご家族がいたとしたら、
一度でいいので里子を迎えることも検討してほしいです。

ペットショップで子犬を飼うことは簡単です。
でも、それ以外の選択肢もあることも
知ってほしいのです。

もしかすると、運命の出会いが待っているかもしれません。

もう一つは子供のお泊まりです。

保育園からのお友達ですが、
小学校が離れてしまって、
寂しい思いをさせていましたが、
そこは現代っ子。

Switchをすればオンラインで毎日遊び、
スマホでは毎日ラインで連絡をとっている。
最近ではSNSでも相互フォローして
近況を伝えてる感じです。

わたしの頃はもちろんそんな通信手段は
家の電話しかありませんでしたから、
会えない=疎遠
となるはずが、現代っ子たちは
全くそんなことにもならず
今の手法で常に縁を継続させているのです。

大型連休時は自分達でしたいことを
話し合って
「〇〇したいから、ママ予定いつ空いてる?」
と、聞いてくる小学校低学年・・・
ちゃんと計画書なるものも出して来ます。
末恐ろしい。

それを「かわいいね」と許してくれる
友達家族・・・
本当にありがとうございます。
お陰様で、こうしてブログが書けます。

こんなに感じで今日のブログは終わりです。

最後まで読んでいただいてありがとうございます♪