1ヶ月チャレンジ

#1ヶ月チャレンジ



書く習慣〜自分と人生が変わるいちばん大切な文章力〜

この本を読んでブログを始めたいと思いました。 
書いたものがネットの海を漂って、知らないところで読まれて誰かを励ましてる。 
そんな素敵な話を読んで、私もすぐにではなくてもやってみたいと思って、 8月にこのブログを始めたのです。

書く習慣#1ヶ月チャレンジとは・・ 
読むだけでは意味がないので、書く習慣を身につけるために1ヶ月毎日何かしらの文書を書いてみようというチャレンジです。 
お題は30日間設定されているので、そのテーマを意識して過ごし、実際に書いてみたいと思います。

昔はどんな子供だったか

よくいる足が早くて、勉強もそこそこできる女の子でした。

山の近くに住んでいたので、自然豊かな土地でかなり自由に育てられました。
山で遭難しかけたり、川で溺れかけて流されるなんてこともありましたが、
意外と生きてます。

幼少期にやらされたスイミングで、4泳法は学べたものの・・・
爪噛み症が発症。
これは専門学校卒業をして、大手化粧品会社に就職するまで治りませんでした。
今も考え事や、お金の計算等ストレスがかかると無意識にしてしまいます。

対処法や治し方はまた別ブログにてだそうと思っていますが、
これには長いおつきあいとなってしましまして、
お陰様でネイリスト2級資格を取るまでに至ります。

結構いるんですよ。爪かんでしまう子供って・・・・

性格の面では、かなり冷めた物言いをする子供だと小学校の先生に言われました。
母は憤慨していましたが、自分でもそう思っていたのでなんとも思わず。

中学では、近所のお姉ちゃんに誘われてバスケットボール部に所属し、
そのままエースとなり、早々に高校は推薦入学を決めて受験戦争を免れます。
ただ高校に馴染めず、膝の半月板裂傷により歩けなくなり、
転校を余儀なくされます。

ただ転校先がとても自由な学校だったので、アルバイトで学費を払い
普通自動車免許を取得した途端に、車で学校に行っていました。
もちろんそれもOKな学校でした。

所謂、通信制の高校です。
タバコもOK!!先生にため口もOK!!
今考えれば、どんな学校やねん?と不思議になってきますね。

友人関係も希薄なので、面倒な友情ごっこもなく楽でした。
とにかくバイトに明け暮れて、
軽自動車でしたが18歳で購入できるまでになりました。

そんなちょっと変な時間軸で大人になった為、
あまり学校の決まりだからとかみんながしているから・・
というような同調意識は低いです。

そんな少し変わった子供でした。

最後まで読んでいただいてありがとうございます。